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丹波山村の美味しい鮎!

2020.08.14

百名山大菩薩嶺からの澤水で育った美味しい鮎
山梨県丹波山村貝沢の水は、小説「「大菩薩峠」で知られる大菩薩嶺から滴る澤水(さわみず)で、古くから村民に
「けいじゃー」と呼ばれ親しまれています。どんな嵐が来ても絶対に濁らない水元があり、その水を取って鮎を育てています。
しかし、度重なる大雨でその水元にも被害が及ぶ危険性が最近は出てきており、地元の苦労もたえません。
いわば、村民とともに歩んできた命の水で育てられた鮎。
その肉質は柔らかく、淡雪のように繊細。はらわたは、マイルドなほろ苦さで大変食べやすく美味しい鮎です。

撮影:小川保

美味しさの秘密
水揚げしたのち、1日ほど餌絶ちを行い胃や腸をきれいにし、-30℃の液体急速凍結機で魚の細胞を壊さず凍結させています。
このため解凍時にドリップ(水分や旨味成分など)が出にくく、お魚の鮮度と本来の旨味を保てるのです。
丹波山村の命の水で大切に育てられた鮎は、生でも味わっていただける一品です!

三枚におろし皮をひいた後、氷でよく〆めますと、プリプリの食感と鮎の旨味が味わえるお刺身をお楽しみいただけます。
その他に焼き物、揚げ物、煮物などでも美味しくいただけます。また、うるか作りにも安心してお使いいただけます。

1尾およそ17cm、45g前後の鮎が1パックに4尾入っています。個体差があるためパック毎の内容量が違いますがご了承ください。

こちらの商品は、丹波山村のふるさと納税のお礼の品としても取り扱っております。
ふるさと納税をご希望の方は下記の「ふるさとチョイス」からお申込み頂けます。

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